
私は現在(特活)AMDAで働いており、それ以前は、タンザニアのJICAマラリア対策プロジェクトに従事していました。
タンザニアでの経験を活かして、大学院で学び直したいと考えました。
そこで、かつて学んだ経験もあり、充実したカリキュラムの存在を知っていたこと、仕事をしながら学べることから、日本福祉大学を選びました。
研究テーマは、東アフリカ諸国の障害者支援です。
この研究科には「障害と開発」分野の経験や知識豊かな教員や学生が集まっており、専門的な議論ができます。研究科で得られた人とのつながりは一生の財産です。 今後はここで習得した知識やネットワークを、AMDAでの業務に生かしていきたいと思います。
研究テーマは、東アフリカ諸国の障害者支援です。
この研究科には「障害と開発」分野の経験や知識豊かな教員や学生が集まっており、専門的な議論ができます。研究科で得られた人とのつながりは一生の財産です。 今後はここで習得した知識やネットワークを、AMDAでの業務に生かしていきたいと思います。
横山 明子さん 国際社会開発研究科 修士課程修了
国際開発ジャーナル社『国際協力ガイド2013』掲載


私は現在(特活)HANDSがアマゾン奥地で実施する熱帯果実やイモ、木材となる樹木を一緒に育てるアグロフォレストリーの導入プロジェクトに携っています。
その中で、これまで十数年間の実地経験を見直したいと考え、現地にいながら通信制で学べる日本福祉大学で学ぶことにしました。
研究テーマは、実際に携わっているアマゾン西部でのアグロフォレストリー普及についてです。 今後のプロジェクト活動を実施する上でも、貴重な示唆を得ることができました。
教授陣も学生も現場経験が長い人が大半で、さまざまな地域、分野での経験があるため、たくさんの刺激が受けられます。 互いに悩みも共有でき、修了後も仲間としてつながり続けています。
研究テーマは、実際に携わっているアマゾン西部でのアグロフォレストリー普及についてです。 今後のプロジェクト活動を実施する上でも、貴重な示唆を得ることができました。
教授陣も学生も現場経験が長い人が大半で、さまざまな地域、分野での経験があるため、たくさんの刺激が受けられます。 互いに悩みも共有でき、修了後も仲間としてつながり続けています。
定森 徹さん 国際社会開発研究科 修士課程修了
国際開発ジャーナル社『国際協力ガイド2013』掲載

(2011-12-5更新)
日本福祉大学 大学院事務室
〒460-0012
名古屋市中区千代田5-22-35
E-mail : isdjim@ml.n-fukushi.ac.jp
Phone : 052-242-3050
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